池澤樹が結婚したのは篠原ともえ?画像や経歴と作品を調査!

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篠原ともえさんが2019年1月にすでに結婚していたというニュースが流れてきました。

篠原ともえさんといえば、1990年台後半シノラーブームの元となった方で、原色をたくさん使った色使いや服装と個性的なキャラクターで大人気を博しました。

そんな篠原ともえさんの結婚相手では?と話題になっているのが、アートディレクターの池澤樹さんです。

ということで、今回は池澤樹さんについて調べてみました。

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池澤樹さんのプロフィール

池澤樹(いけざわたつき)
  • 生年月日:1981年6月5日
  • 生まれ:神奈川県
  • 出身高校:東京都立町田高等学校
  • 出身大学:武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科
  • 東急エージェンシー→博報堂

池澤樹さんは神奈川県生まれの37歳で、高校は都立ということなので幼少期に都内に引っ越したのでは?と思われます。

その後、武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科に進むのですが、デザイン情報学科ってどんなことするのでしょうか?

クリエイティブとはエレガントなルール破り。新しいアイデアを華麗に実現させる方法論を学ぶ。

「何を問題にしているか」を問いながら、新しいアイデアを実現できる方法論を学ぶ。

引用:武蔵野美術大学ホームページ

抽象的ですね笑

もう少し深く読んでみたので要約すると、様々なメディアにおけるデザインを学ぶということのようでした。

つまり、池澤樹さんは自分のやりたいことを叶えて、今の仕事を出来ているのだとわかりますね。

その後は東急グループの東急エージェンシーという大手広告代理店を経て、こちらも大手の博報堂に入社。

今では沢山の受賞歴もある売れっ子アートディレクターです。

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篠原ともえさんと結婚?

篠原ともえさんがアートディレクターの一般男性と結婚していたという報道が出た際に、以下のような記事がありました。

 女優・歌手で、ファッションデザイナーとしても活躍する篠原ともえ(40)が、大手広告代理店に所属する37歳のアートディレクターの男性と結婚していたことが3日、関係者への取材で分かった。

お相手の男性は、大手広告代理店に勤務しており、名だたる広告の賞を多数受賞している売れっ子アートディレクター。クライアントからの信頼も厚く、大手企業とのコラボレーションも多数手掛けている。

昨年9月、篠原のアートワークの原画展の監修を男性が務めたことをきっかけに意気投合。ともにアートへの情熱を持ち合わせており、仕事への思いを共有することで、次第に人生のパートナーとして意識していくくようになったとみられる。

引用:LINEニュース

篠原ともえさんのアートワークの原画展の監修をしていることや、年齢などから池澤樹さんでは?と特定されました。

篠原ともえさんはシノラー時代から片鱗を見せていたそのアーティスティックなセンスを活かして、デザインの道へと進みました。

2018年に五反田のTOCで開かれた「篠原ともえ150の原画展」で池澤樹さんと知り合ったと思われます。

とても上手ですね…

神は二分を与えるんですね!

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池澤樹さんの作品

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