習志野高校野球部監督はサイン盗みを指示したのか?動画や画像をチェック!

事件、事故、その他

2019年、第91回選抜高等学校野球大会(春のセンバツ高校野球)において、とある疑惑が持ち上がりました。

それは、習志野市立習志野高等学校によるサイン盗み疑惑です。

星稜高等学校との試合中、星稜の林和成監督による訴えによって浮かび上がってきたこの問題。

実際のところはどうなのでしょうか?

動画や画像をチェックしてみました!

星稜高校林監督の訴え

星稜高校野球部林監督は、習志野高校が試合の際にキャッチャーのサインをランナーが盗んでいると訴えました。

これにより試合は一時中断、審判による協議が行われました。

結果は続行。

星稜高校林監督の訴えは退けられました。

実際に問題とされている動画を見つけました!

[ランナーの動画あり]習志野サイン盗みのシーン 星稜vs習志野 サイン盗み

確かに言われてみるとそんな気もします…

それでも諦められない林監督

試合中の訴えは退けられましたが、林監督は諦められません。

なんと習志野高校小林監督の元へ乗り込みました!

林監督いわく「おたくもやってるでしょ?」と言われたことも諦めきれない原因になったんだそうです。

でもやはり、本気で取り組んできたからこそ諦められないんですね。

逆に星稜高校にも疑惑が…

そんな中、逆に星稜高校にもサイン盗み疑惑が浮上してきました。

問題の映像はこちら

こちらも、言われてみればそんな気もしますね…

まとめ

いかがでしたか?

サイン盗みの指導をしているのか?

実際に動画を見るとサイン盗みと思えなくもありませんが、なんともはっきりしませんね。

習志野高校には正々堂々とフェアプレーで今後も勝ち上がってもらいたいですね!

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